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2007年 01月 02日
年女です。
なにはともあれ、家族みんな元気に新年を迎えられたことに感謝。 今年もいいこといっぱいあるといいなー。 2006年 12月 29日
Orihime Blog オリコの商品のうちのひとつ、「Orihime」(オリヒメ)というカードを紹介するブログです。
・・・女性向けと思われるカードゆえ、ブログを書いている方々もオリコの女性社員。 本当に皆さん、忙しい合間を縫ってブログと奮闘している様子が伺え、同じ働く女性として応援したくなります。 その中でも、特にファンになってしまったのが「はちべぇ」さん。 文書が大変軽快で、27歳と私より10近く若いのに、物の例え方が古くて笑った。 乗馬に行ってきた、という体験談で、「思い描くはマツケン、あの砂浜のオープニング」だとか。 おかげで今、私の頭の中ではあのオープニングとサブちゃん(め組の頭)がぐるぐる。 じいちゃんとの心温まるエピソードも満載。さくらももこがオリコに入社したのか?という感じです。 オリコのカードを紹介するサイトで、本人のお写真を拝見しましたが、(たぶんあの、カウンターで手を振っている方でいいんですよね?)お友達になりたいタイプです。 これからも楽しいブログを期待しています。 2006年 12月 29日
次女が8ヶ月目にして初の発熱。
ご多分にもれず、突発性発心でした。 25日の夜に急に発熱し、40度近くまで上がり、三人目だから慣れてるかというとそうでもなく、28日に熱が下がるまでは心配でした。 今日、めでたく発疹が出ました。ほっ。 ブログの更新もままならなかったのですが、当たりました!スヌーピープレゼント。 最初に目に留まったペンダントでした。本当にありがとうございました! ![]() しかも、かわいいペンダントケースまでついて、自分への素敵なクリスマスプレゼントになりました。 2006年 12月 20日
2006年 12月 18日
田舎者の私にとって、「帝国ホテル東京」という響きだけでもう、憧れの、夢のような・・・。というか、私みたいなのが泊っちゃっていいの?という感じです。
さらにスヌーピープラン! ああ、一度でいいから泊ってみたい。 夢のプランですね。 メジャーリーグに行くことになった松坂投手、個人的にはあまり興味なかったんだけど、この間の会見でいいこと言ってた。 「夢という言葉は嫌いだ。見ることがあっても実現しないのが夢。僕はずっと信じていたから、今この場所にいられる」 実現するためには「夢」という言葉は使ってはいけないんですね。 でも、やっぱり庶民には夢、なんですよ。 夢、かなわないかなー。
2006年 12月 16日
今回のお題「落ちこんだときのあなたなりの対処法は?」
私が落ち込んだ時・・・時間が必ず解決してくれる、というか、時間しか解決できないと私は思っています。落ち込みの度合いにもよりますが、いかにその時間を早く進めるか、ですよね。 で、これはいい対処法なのかどうかははなはだ疑問?ですが、私の場合は、「その落ち込んだ原因から逃避する」ことです。 プライベートで落ち込んだら、仕事をバリバリやって、仕事中はそれを忘れるように。仕事で落ち込んだら、子供の寝顔を見て癒される、といったところですかね。 でも、最近はあまり落ち込まないです。フルタイムワーキングマザー、同居の嫁には落ち込んでいる暇もなく・・・。 OL100人 ブログ隊! さんのキャンペーンです 2006年 12月 14日
2006年 12月 14日
長女のことです。
おとといから、結膜炎で眼科、歯医者、と来て、昨日の夜、「耳が痛い!」と、今日はとうとう耳鼻科にまで・・・。 じっちが連れて行ってくれたのですが、申し訳ない。 今まで病院浸りだった長男が最近は調子いいので、逆にコワいです。 次女が丈夫なのだけが救いです・・・。 # by tamachin907 | 2006-12-14 21:44
2006年 12月 13日
デジカメですか・・・。
昨年、3年ほど使っていたデジカメが壊れて、お正月の初売りの時にデジカメを買いました。 その時買ったデジカメ、なんと30万円! 普段ケチな旦那が何故か壊れてしまったのです。 もちろん、いわゆるプロ仕様の一眼レフデジカメで、ストロボも別売り。そりゃあ、確かに綺麗ですよ、画像はね。 でも、大掛かりで、ちょっとした時に撮れないし、画像が重くてパソコンで開くのも時間がかかるんです。 ・・・やっぱ、コンパクトなのも必要ですよね。 しかも、こんなかわいいスヌーピー付なら言うことなし! 提供は株式会社サンリオさんです。 ![]() ↑まだまだあると思っていたけど、あと6日!急げー!! 2006年 12月 07日
実は、私はスヌーピー好きですが、ぬいぐるみだけは持っていません。
それには、もちろん理由があります。 そもそも、私が最初にスヌーピーに出会ったのは、物心つく前。おそらくは両親が姉のために買ったであろうスヌーピーが、私の最初に出会ったスヌーピーでした。 一番のお気に入りで、寝るときも一緒に寝ていたような気がします。 鼻が何度か取れて、ばあちゃんに縫ってもらったっけなー。 白いボディもどんどん汚れていきましたが、でも、やはり一番のお気に入りでした。 そんなある日、悲劇が。 どこの家でもあると思いますが、ぼろぼろになったおもちゃは、親に捨てられてしまいました。 「もうかなりいたんでたから、捨てたよ」との一言で。 それ以来、どうしても新しいスヌーピーを買うことにはためらいを感じてしまっていたのです。 今思えば、あのスヌーピーが、私にとって唯一のスヌーピーだったんですね。 ・・当時は親を憎みましたが、今、親になって初めて親の気持ちも分かる。 今回、この素敵なフライングエースのぬいぐるみがプレゼントに出ていますが、もし、家にきてくれたら、やっと、あの悲劇、そして親に対する最後のわだかまりから開放されそうです。 こんな甘酸っぱい思い出を思い出し、そして自分の気持ちを分析するきっかけになってくれたこのキャンペーンに感謝します。 ![]() ↑キャンペーン実施中!
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